
これぞ和炉系の純朴少女、雅美ちゃん。あどけない顔立ちとはウラハラな巨乳少女です。
「恥ずかしながら、男性経験は全然無いんです。ホント奥手ですよ。」
え?ということはヴァ、ヴァージン?
「ん〜、に近いかな〜、へへ。」
なんともビミョーな答え方ですが、今回のパイパンは初めて?
「はい。ずっと剃りたかったんですが、自分でやるのは怖くて。」
そうなんですか。それはお任せくだされ。
「いつも弟や妹たちとお風呂に入っているんですが、『ねーちゃん、毛が無くなったーっ』ってひやかされそうですね。どう説明しようかな。」
うっ、そ、それは結構難しいかも。『みんなおそろいにしたよ』っていうのはどうですか?(言ってから後悔するスタッフでした)